IDIJOHOの対応
妻との離婚問題が持ち上がった時、業者のIDIJOHOはどう対応したのか?
今回は、この事を書きます。
私はまず、IDIJOHOの古川氏に、
「妻の借金問題で離婚する事になった」と古川氏に報告しました。
古川氏は驚いたようでしたが、妻に
「○○さん、そんな事しちゃダメだよぅ」
妻に、一言こう言っただけでした。
次に、私に、妻とJ子との関係を続けさせた事を批判しました。
妻は、子供では有りません。
金銭目的に、身上書を誤魔化して日本人と結婚した女性に、手引き者との関係を断つように説得した処で、それを聞き入れる訳がありません。
また、古川氏は「日本の金銭の使い方も、私が教えなかったのが悪い。」
そう言いました。
これもやはり、金銭目的の女性に教えても無駄な事です。
そんな事で、考えが改まるはずが有りません。
私たちが離婚してから古川氏は、
妻の身元を、「中国のブローカーを使って調べさせようと思う。それには金が掛る、その金を全部負担してくれ。」
そう言いました。
私は、この結婚で550万円使っています。
業者のずさんな紹介で、このような事態になったのに、業者は1円の損失も出したくないのでしょう。
また、離婚した後で、妻の身元を調べてどうなるのでしょうか?
こんな事は、結婚する前に業者の責任で、きちっと調べて置くべきことだと思います。(この、女性の身元確認は、絶対に出来ません。これは、後日ブログに書きます。)
私は、古川氏の提案を断りました。
その後古川氏は、相変わらず平然と、「私の優れた仲人力で、全ての夫婦が幸せに暮らしている。破綻した場合、補償する」
と、詐欺的な宣伝活動を継続していました。
私に、1円の返金もする事無くです。
私は、IDIJOHOのこの体質は、殆どの業者が共通に有していると思っています。
中国語も話せない、中国の内部事情も知らない業者に、女性を見抜く能力はありませんし、問題が起きても対処する能力も有りません。
IDIJOHOを見れば、明らかだと思います。
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コメント
中国の内部事情を深く理解し、中国語のネイティブスピーカーである業者もまた、女性を見抜く力がないか、暗黙の了解があることでしょう。
投稿: annakutoku | 2008年4月21日 (月) 19時08分
10年以上前ですがロシア人と色々ありました。私はまだ若くて結婚を真剣に考える程ではありませんでしたから業者とも関わりはありませんでした。相手の子はお見合いツアーで知り合った日本人と結婚、来日、失踪…と人種は違えど皆さんご存知のパターンです。
彼女は私の追及にのらりくらりとしていただけで埒があきませんでしたので、紹介業者が間に入り話し合いの場を持つことになったのですが、まず、入会金10万円を払い入会をして、話し合いの場は私が用意してその費用も負担、更に話し合いがうまくいき結婚するようになったら成婚料も払えと、とにかくお金の話ばかりでしたので嫌になりそれで終わりにしました。彼女に対しても急速に冷めていましたから。彼女にかなり貢ぎましたから借金が残りましたよ(涙)。
時は過ぎても本質は変わらないのでないでしょうか。
投稿: hata0419 | 2008年4月23日 (水) 11時19分
annakutokuさんへ
中国ブローカーは論外ですが、在日中国人にも油断は禁物です。
これは、何れブログに書く予定です。
投稿: KS | 2008年4月23日 (水) 22時44分
hata0419さんへ
出稼ぎ結婚は、中国人ばかりで無く、フィリピン人も、韓国人も同じです。
貧困層女性に、共通の行動のようです。
投稿: ks | 2008年4月23日 (水) 22時46分
そうですね。
私は既にフィリピン、韓国、タイ人とのトラブルについては聞いて知っていました。あくまで他人事として。
そしてロシア人相手に身を持って経験してしまいましたよ。
お陰で中国人と関わるようになって、最初から身構えて接することができるようになりましたが(汗)。
投稿: haat0419 | 2008年4月24日 (木) 00時47分